「口内フローラの細菌バランス」がカギ!

健康は、健口から


「食べることは、生きること」



 いくら良質の食品を食べても、それを受け入れる口腔が健康でなければ、その特性は活かされません。

 

 KS乳酸菌生産物質を上手に活用して、口の中に入れてあげることで、口腔の機能が生かされてきます。それが、各消化器官の健康につながってき、食べ物の栄養をきちんと吸収出来るカラダになっていきます。

 

 人間に与えられた食べる喜びを、いつまでも楽しんでいただきたいです。

● 齋藤道雄プロフィール ●

東京医科歯科大学第二口腔外科助手、柏厚生総合病院歯科・口腔外科部長、副院長を経て、現在、齋藤ファミリーデンタル院長。Viadrinaドイツ州立大学非常勤講師。予防医学・代替医療振興協会学術委員。日本催眠学会評議員。日本口腔サプリメント研究会会長。歯科治療にとどまらず、統合医療など予防医学普及のために様々な分野で執筆・講演活動を国際的に行っている。著書『100歳まで元気の秘訣は「口腔の健康」にあった』『わかりやすい人体解剖図で知る病気事典』ほか。



 KS乳酸菌生産物質は、齋藤道雄先生を中心とした歯科医師の方々により、臨床研究が進められてきました。研究内容は、日本歯科東洋医学会学術大会で発表され、5年連続学術奨励賞受賞の快挙を成し遂げています。

2013.11

第30回日本歯科東洋医学会学術奨励賞 受賞

口腔乾燥症治療に補助的手段として応用した乳酸菌生産物質「KSメルソ」の有効性に関する検討

 

2012.11

第29回日本歯科東洋医学会学術奨励賞 受賞

電子スピン共鳴(ESR)法を用いた腸内における乳酸菌生産物質

 

2011.11

第28回日本歯科東洋医学会学術奨励賞 受賞

口腔粘膜疾患に応用した乳酸菌生産物質「KSメルソ」の効能について

〜特に女性特有の症状に対する効果について〜

 

2010.11

第28回日本歯科東洋医学会学術奨励賞 受賞

難治性口内炎に応用した乳酸菌生産物質「KSメルソ」の効能について

 

2009.11

第26回日本歯科東洋医学会学術奨励賞 受賞

乳酸菌生産物質による腸内細菌が原因と思われる口臭治療に関する研究


● 抗生物質などの薬剤とも併用できます

 歯科治療における乳酸菌生産物質の炎症を抑える効果は、抗生物質と一緒に用いても失われません。腸内免疫も高まり、より効果的に治療できます。薬と異なり、妊娠中の方や子供にも安心してご利用いただけます。


P&A認定品です!


 内閣府認証特定非営利活動法人・予防医学・代替医療振興協会(=P&A)の厳格な基準「P&A認定の五大条件」をクリアしています。

● P&A認定の五大条件 ●

①学術的及び第三者機関によるエビデンスがあること

②複数の臨床データまたは関連するエビデンスがあること

③数多くの実体験者がおり、好評を得ていること

④該当製品が適正価格であること

⑤製造品及び販社に経済的、社会的信用性が高いこと



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